いつでも時代に追いついた感性、思春期の揺れ動く微妙な気持ちと恋心の描写、どこかゆるくてどこか笑えてどこかせつない、そんなかたまりの作品たち。 どうしてこんなに人のこころがわかるんだろう?
そんないくえみ綾作品の紹介。
2008 / 01 / 01